水鏡天満宮の夏祭り

昨日、天神の町の由来となっている、学問の神様 菅原道真を祀ってある水鏡天満宮の夏祭りへ。門前で出くわした外国人の方たちがとても楽しそうに喜んでいました。そこでわたしも、丸い縄の輪をくぐり中へ。参拝を済ませたら、抹茶いりの冷たくて、甘いお茶をふるまってくださいました。おみくじ(50円)を引きましたが、残念ながら景品(ほおずきの植木などなど)はあたりませんでした。ゆったり泳ぐ池の鯉をながめ、帰りには清清しい気持ちになっていました。
本日(25日)まで開催。次は秋(10月)にもあるそうですから、是非また行きます。

たなばた

7月7日は、たなばた
短冊に願い事を書いて、笹につるした記憶は、
なつかしい思い出のひとつと思います。
雨や曇り空との天気予報の一週間ですが、
年に1回きりの七夕の夜、夜空に天の川が見られるといいですね。

夏の交通安全県民運動

夏の交通安全県民運動のお知らせ
        平成29年7月10日(月)~7月19日(水)
運動の重点
  ①子供と高齢者の交通事故防止  ~横断歩道マナーアップの推進~
  ②飲酒運転の撲滅
  ③自転車の安全利用の推進

7・8月は年末並みに、交通事故多発傾向!! 
  ・自動車同士の交通事故
  ・子供の自転車関連の交通事故

第29回バス旅倶楽部はじまります

2~3年前に、”ダンスパ-ティ”を庭のすみに植えました。
今年は、大きく成長しており、花を咲かせてくれるのでは・・・
と楽しみにしています。


【ダンスパ-ティ】・・・・・あじさいの品種でピンク系統の花を
               咲かせます。


6月3日からハウステンボスでは 『あじさい祭り』 がはじまります。
1000品種のあじさい・・みごたえありそうです。

日本の花見

 花見は、日本人が古来から楽しみにしていた春の行事。
奈良時代の貴族の行事が、花見の起源と言われています。しかし当時は、花といえば梅。

 平安時代になると、貴族たちは桜を春の花として、花見の宴を開いて楽しみ、「花見」といえば桜の花ををさすように。
また、花見は豊作祈願の行事として、農民の間でも行われていました。桜の咲き方でその年の収穫を占ったりしていたとの事。
 江戸時代になると、春の行楽として花見は庶民の間にも広がり、酒を飲みかわす花見となって現在につづいています。

 
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